治験アルバイトに参加しない方がいい人の3つの特徴

 

今まで治験アルバイトに計5回参加し、
治験に関わる様々な人から情報収集をした私の実体験から、
治験アルバイトに参加しない方がいい人の特徴について、
話をしていこうと思う。

 

集団生活が苦手

 

まず初めに、
集団生活が苦手な人

 

治験アルバイトでは、
勿論治験の種類にもよるが、
基本的には集団生活を強いられる。

 

たくさんの人数と一緒に寝泊まりし、
たくさんの人数と常に一緒に行動しなければならない

 

私も集団生活は好きな方では無いが、
極端に集団生活が苦手な人は、
治験アルバイトには向いていないだろう。
(ただ、治験に参加する人は、
普通にイヤな人間はいないので、
そこまで心配する必要は無いのも事実ではある。)

 

閉鎖空間での生活が苦手

 

次に、
閉鎖空間での生活が苦手な人

 

これも治験の種類によるが、
治験中は基本的には一切外に出ることが出来ず、
常に閉鎖空間での生活を強いられることになる

 

閉鎖空間で、
長時間生活するのが極端に苦手な人は、
治験アルバイトには向いていないだろう。

 

採血が極端に苦手

 

最後に、
採血が極端に苦手な人

 

これも治験の種類によるが、
治験バイトでは、
治験薬の投薬日は、
基本的には何度も何度も採血をすることになる

 

ある程度慣れの問題もあり、
慣れさえすれば何度も採血されようがそこまで気にならなくなってくるが、
極端に採血が苦手な人は、
治験には向いていないだろう。

 

終わりに

 

とはいっても、
私の実体験からも総合的に考えて、
治験アルバイトはむちゃくちゃおすすめ

 

ちょっとでもあなたが治験アルバイトに関心があれば、
治験バイトはメリットがむちゃくちゃ大きいので、
是非一歩を踏み出して治験アルバイトに参加してみることをおすすめする。

 

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